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『TOWER TAG(タワータグ)』が超絶面白かったので全力でおすすめするッ!

2018 1/22
『TOWER TAG(タワータグ)』が超絶面白かったので全力でおすすめするッ!

この前、ドイツ VR Nerds社の対戦型VRシューティングゲーム『TOWER TAG(タワータグ)』の先行体験会に参加してきました!

超楽しいぜ!!(゚∀゚)キタコレ!!

「VReスポーツとして成立してる」と感じた初めてのVRコンテンツで個人的に大絶賛です。

マジオススメなんでゲームの内容とか遊べる場所とかをまとめました。ご覧ください。

目次

TOWER TAG(タワータグ)とは

タワータグは仮想空間に立つ『TOWER』をワイヤーで飛び移りながら撃ち合うPvP(対人戦)のVRシューティングです。

TOWERってのは下の画像にあるオベリスクみたいな支柱の事。

自分チームと同じ色のTOWERに飛び移れる

自分のチームの色のTOWERに飛び移りながら相手を見つけたら隙をついてズドン!(相手チームのTOWERを奪う事も出来ます)

TOWERや周りの鉄板に身を隠しながら相手を追い詰めましょう

勝敗は制限時間内に相手を何人倒したか、何回倒されたで決まります。一度やられても時間が経てば復活できるので初心者でも気軽に楽しめます

ちなみに鉄板に身を隠したつもりでも、鉄板と鉄板の隙間から身体がはみ出ていると、被弾するので注意。

TOWER TAGのここがイイ!

  • 動きの遅延がほとんどなく快適
  • 障害物や地の利を生かした戦術的な戦い方が出来る
  • TOWERや鉄板に隠れながら銃撃戦して相手をキルした時「おれかっこいい」ってなれる
  • 素早く動けば相手の弾丸をかわせる(マトリックスみたいに)
  • 1人あたりのスペースが確保されており、プレイヤー同士がぶつかる心配がない!
  • 観戦用ライブモニターの設置で観客も楽しめる

シンプルなゲームの中にも奥深い戦略性を必要とする、がっつりやり込めるゲームとなっています

特にTOWER TAGは一人あたり3m×3mのスペースが用意されており、プレイヤー同士接触するリスクがないのがポイント高いですね。ロケーションVRとしてものすごく上手な空間の使い方だと思いますし、弾を撃ち合うサバゲーなので素早くうごきまわれるのは臨場感があってGOODです。

使用ハードはViveです。今後Vive Proや無線化する可能性もあります。開発陣にはサバイバルゲームのワールドチャンピオンも参加しているらしいです。すごいですね。

ちなみに弾丸は目に見えるスピードで、本気で動けば弾かわせるらしいです(開発陣の方が仰っていました。僕は脳天にヒットして死にました)

ゲームプレイ動画

言葉だとうまく伝わらない所もあるので、Youtubeにプレイ動画を見つけました。どうぞ。

TOWERTAGは基本的に武器や能力に差はなくプレイヤー自身の判断力と能力が勝利のカギです!チームで役割を決めて戦術的に戦うのも面白そうですね。

お台場の東京ジョイポリスで稼働開始

2018年2月9日からお台場にある東京ジョイポリスで『TOWER TAG』が稼働開始します。

価格は1回800円と比較的お手頃です(別途入場料は必要)

ゲーム自体は最大3対3で遊べるようですが、ジョイポリスの稼働では最大2対2(4名)での稼働となります。

1年前くらいに遊んだ『ZERO LATENCY』といい今回の『TOWER TAG』といい、CAセガジョイポリス株式会社さんはええもんに目をつけますなぁと思いました(笑)

マジで面白いので、ジョイポリスに行った際にはぜひ一度遊んでみてください!

TOWER TAGはVReスポーツの代名詞になるかも?!

東京ジョイポリスでの稼働を皮切りに今後は株式会社ダーツライブと協業し、アミューズメント施設以外にも、カラオケ、ネットカフェ、サバゲー、フィットネス施設などへの展開を予定しているそうです

なぜダーツライブ?と思った方もいるかもしれませんが、株式会社ダーツライブさんは当時アナログスポーツだったダーツをいち早くオンライン化、ネットワーク化しeスポーツ版ダーツ市場を開拓した会社でもあるんですよ

セガジョイポリスさんとダーツライブさんの持つ顧客管理システムやプロモーションノウハウを駆使しすれば、今後『TOWER TAG』がVR eスポーツの市場を創造する可能性だって十分ありえそうですね

そのうち法改正なども進んできてeスポーツが日本でも盛り上がり始めれば、『TOWER TAG』のプロプレイヤーなんてのが出てくるかもしれませんね。

ワクワクがとまらねぇーぜ

ガチで応援してるので、TOWER TAGの更新情報は逐一アップデートしていきまっせ。

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