VR(バーチャルリアリティ)が題材のおすすめ映画8作品|あおぞらVR動画
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VR(バーチャルリアリティ)が題材のおすすめ映画8作品

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バーチャルリアリティの世界を題材にしている,またはそれに準じたテーマの映画をまとめました。作品選びにあたって、実写版で制作されたものであるという事を除き特に条件はありませんが、管理人の個人的な好みは若干含まれているかもしれません

アニメや漫画関連はコチラ→VR(仮想現実)が題材になっている漫画アニメ作品

ラノベ、小説はコチラ→SAOみたいなVRMMORPG系のおすすめラノベ、小説31作品!

 

ほな、早速紹介にまいりまーす。作品はすべてあいうえお順です。

アバター (2009)

2009年に公開されたジェームズ・キャメロン監督のSF作品。惑星パンドラの希少鉱石を求めた人類が、原住民【ナヴィ】と接触するため、神経を接続する操作員の意識を憑依させた「アバター」を使って彼らと接触を図る「アバター計画」をスタートさせる。

 

舞台はパンドラという惑星で、バーチャルリアリティ空間ではありませんが、神経接続により意識を転送しほかの場所で操作するという点で通じる部分があったので選びました。

 

当時から過大評価されてるとか言われてましたけど、映像キレイだったから良し。

イグジステンズ (1999)

脊髄に穴を開けてケーブルを差し込んで、ゲームをプレイする娯楽が広まった世界が舞台のお話。

 

映画の中ではVR技術に反対意識を持つ現実主義者(リアリスト)という過激派が出てくるのですが、VRが一般化されると、こういった集団もでてくるのだろうなと懸念しています。

 

若きジュード・ロウがとても男前。

インセプション (2010)

人の夢に入り込みアイデアを盗む、植え付けるという発想が個人的に超面白かった、クリストファー・ノーラン監督の作品。

 

企業スパイのドム・コブ(レオナルド・ディカプリオ)、企業権力者の斎藤(渡辺謙)も良いんだけど、アーサー(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)がむちゃくちゃクール。

 

アリアドネ(エレン・ペイジ)の潜在意識の世界のデザイナーとか僕としては将来なりたい職業ナンバーワンです。

Gamer (2009)

脳内に埋め込まれたデバイスを使い、人間を仮想空間内でコントロールできるようになった時代。

 

ある日、刑務所収監中の死刑囚や犯罪者を集め、意識をコントロールして行われる戦闘型仮想空間「スレイヤー」というシステム(娯楽)が作られ、囚人達のリアルな戦闘に観客たちは熱狂していった。

 

スレイヤーの人気兵士ケーブル(ジェラルド・バトラー)は現実世界では何者かによってハメられ、ジョン・ティルマンという殺人犯に仕立てあげられていた。

 

調べてみると意外と低評価の人が多いんですけど、僕は結構好きでした。

 

The 13th Floor (1999)

ダグラスが朝目覚めると、手元には血まみれのシャツがあった。さらに悪いことに、ダグラスの耳に彼の上司フラーが殺されたという知らせが入る。

 

アリバイの無かったダグラスはこの事件の容疑者となるが、事件が起きる前、フラーがコンピュータ上の仮想世界と現実とを行き来していたという事実を知る。

 

ダグラスは事件の真相をつきとめる為、仮想空間の世界に飛び込む事となる。

 

トロン・レガシー (2010)

1982年公開のディズニー映画「トロン」の続編です。物質電子変換装置によってコンピューター内部世界「グリッド」に向かった主人公「サム」の物語。

 

コンピュータ上の世界で繰り広げられる親子モノっていったらいいのかな?感想は正直ごめんなさい。聞かないで!うん。あはは。聞かないで!

マイノリティ・リポート

プリコグと呼ばれる3人の予知能力者たちで構成された殺人予知システムにより、ワシントンDCの殺人発生率は0%となった世界が舞台。

 

しかし三人の予知能力は時々食い違うことがあり、それらは少数報告(マイノリティ・レポート)として隠匿されることになる。

 

しかし、その裏ではシステムの穴を利用した凶悪な犯罪が起きていることにジョン(トム・クルーズ)は気づく。

 

2015年9月に連続ドラマも制作されたけど、人気はいまいちで打ち切りになったようです。

マトリックス

 

今我々が生きている現実は実は機械によって作られた仮想空間で、現実世界では人類の大半は機械に培養されているだけの存在となっていた。

 

ストーリー各所に宗教的、哲学的な隠喩が散りばめられており、当時最先端の映像技術を持って、今でも熱狂的なファンが数多く居ます。

 

VR、仮想現実といえばマトリックスを思い浮かべる人が多いと思います。当時小学生だった管理人は話の内容は全く理解できず、アクション映画としても楽しんでいました。

一言

ぶっちゃけ探せば他にもいくつもあるんですけど、僕が見た事ある映画の中で選ばせていただきました。

 

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